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めぐりズム♪

          ホットアイマスク

近頃、疲れ目なのか、ドライアイなのか、眼の疲れが続くので
ドラッグストアに寄ったときに目薬を探しました。
そして、こんな商品を発見!
そういえば、このめぐりズムってテレビで聴いた事がある、キャッチコピー。
これは香りが選べます。
ラベンダー、カモミール、薔薇、ユーカリ、ゆずの五種類。
私は、とりあえず、ラベンダーを選んでみました。あ、無臭もあるようです。

約40℃の温熱とともに、心地よい蒸気が、目と目元をやさしく包み込みます。マスクを外したときの目元のしっとり感でたっぷり蒸気浴を実感してください。何故蒸気がでるのか?
「蒸気でホットアイマスク」の内側には、鉄粉と水分を含んだ発熱体があります。
袋を開けると、空気中の酸素が発熱体に触れ、発熱体の中の鉄粉が酸化して熱が発生します。
その熱で、発熱体に含まれている水分が蒸発して、気持ちのいい蒸気が出てくる。と説明がありました。

早速、購入して昨晩試しました。じわじわと温かく、もわ~っと蒸気らしい感じもあります。
すぐ冷えてしまうと思ったら、思った以上に長持ち。香りも心地よく、ふわ~っと眠気が。
しいて言えば、不織布なので、密着感が物足りない。このアイマスクの上から両掌を軽く当てたらいい密着感。
温かさも更に感じるし、じわ~っと癒しがやってきます。
アロマセラピーあいまって、本当に、心地よいです。自分へのご褒美も、手軽にできました。
ビタミン入り目薬も買ったので、しばらく、これで疲れ目の様子をみたいと思います。

、、、、、、、、、、、、

先日、STAP細胞っていうのが発表されましたが、割烹着を来た女性、小保方春子さん、素晴らしいですね。
才能を発揮したって事がかっこいいですね。そして、それを支えた先輩たちの協力も。
何よりも、とってもチャーミングで凛とした雰囲気の女性というのも魅力的でとても嬉しく思いました。
SMAという難病を患っている友人がいます。こういう難病に今後、こういう研究が救いになっていくのではと思うと、嬉しく思いました。研究が進んで、ノーベル賞も夢ではないのでは。

。。。。。。。。。。。

今日は雨が降っていて、ちょっと肌寒い感じ。湿度はありがたい。ノロウィルスが大騒ぎになったら今度はインフルエンザが爆発的に増えているというし、お隣の大きな国から計測不能なPM2.5も、そして、黄砂もやってくる季節です、あ、その前にスギ花粉も。一先ず、雨で落ち着くけれど、雨の中にそれらが含まれているっていう事で、複雑感もありながら、それでも、雨は嬉しいです。
気が付けば、もう二月、来週はソチオリンピックの開幕なんですね。
春も駆け足なんでしょうけど、この雨のあとはまた、寒波だとか。
体調管理に気を付けたいと思います。







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comment

Secret

NoTitle

ちょっと暖かい日が続いたので次の寒波が恐いです。
新しい細胞の発見!って、誰もが60過ぎの男性を想像したでしょうから、
そのギャップが話題ですね。
あまりに簡単な方法だから、愚弄していると言われて泣き明かしたって
ごくごく普通のお嬢さんなんですね。
なんだか固いスーツきて会見に出れば威厳が保てると考えず、自分のオシャレを楽しむ姿が素敵でした。白衣は科学者って感じで恰好いいのに、あえて割烹着というところも自己主張していて凄いなあ~と・・・
50年先に役立てばいい・・という立ち位置も感動でした!
その時だけチヤホヤされて5年先にはみんなに忘れられているような生き方よりずっといいですね。
そういえば雨が降ると花粉が減ると言うのは間違いで、かえって細かくなってマスクから吸い込まれる確率があがるとか?
どうぞお気をつけて~

NoTitle

素敵な研究者っていう感じでしたね。研究を楽しんでいるという感じがしました。実際はもっと大変なんでしょうが,さらっと流しているような様子がスマートで,テレビにくぎ付けになりました。
花粉症ではないのですが,デパートやスーパーに入った後,目が風邪をひきかけたようなしばしばするような感じになります。直ぐ直るのですが,つい買い物を控えてしまいます。

ミーシャさま

週末は小保方さんの話がテレビを賑わしていましたが取材がエスカレートして大変だったようですね。マスコミってもっと意識を高く活動したらいいのに、ストーカーまがいのような噂のあら探しみいたいになって、下品な時がありますね。
繊細な気持ちがあるから研究が続けられたのだと思うので、そっとしておいてあげてほしいなと思います。
花粉って、そういえば、雨の日はくしゃみが多いですね。日々、しばらくはマスクですね。

tirokuroさま

没頭するほど研究が好きと言っても、化粧とか髪型とかファッションにも気を使っているところが気に入ってます。今後も彼女の人生に幸多かれと祈りたくなる人柄がにじみでていますね。
私も店舗で目や鼻の奥が痛くなるのはハウスシック症候群でなるときがあります。
多分、化学塗料などに反応しているせいですが、近頃は減りました。100均店で時々なるので、C国の商品で化学物質いっぱいのものがあるのだと思います。歩く検知器となってます。

このホット・アイマスク、よさそうですね。

私も、最近目が疲れているみたいで、就寝前に読書しようと思っても、
目がかすんで良く見えないんです。
今度、薬局で探してみますね。

小保方さん、頭がいいし、美人でお洒落だし、
「天は二物を与えず」というのは、嘘ですね。

私の若い頃は、女の子は理系に進むと、何とか女史のようになって、
男性から敬遠されるのでお嫁に行けなくなると言われて反対されていました。

今は、男女同権。
大学卒業式の総代だって女の子の方が多いみたいだし、
今後ますます女性の活躍が期待できますね^^

NoTitle

こんばんは。
気持ち良さそうですね~~

機会をみて、試してみたいです。

☆Rilla☆さま

そうそう、○○女史って聞きましたね。
メガネして、ファッションには興味がない、って感じの。
でも、そういうイメージではない、彼女を見て嬉しくなりました。

ちょっと気になるお話

「STAP細胞オールジャパンで」…山中教授

様々な細胞に変化できるiPS細胞(人工多能性幹細胞)を開発し、2012年にノーベル生理
学・医学賞を受賞した山中伸弥・京都大教授(51)が5日、読売新聞の単独インタビューに応じた。
強い刺激によってiPS細胞と同様の能力を持つように変化するSTAP(スタップ)細胞の作製
について、「画期的な成果。オールジャパンで研究を進めるべきで、いくらでも協力する」と話し、
STAP細胞の研究を進める理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)に共同研究を
呼びかける意向を示した。

研究の中心となった同センターの小保方おぼかた晴子・研究ユニットリーダー(30)を「素晴らしい
発想の持ち主」とたたえ、「(山中教授が所長を務める)京大iPS細胞研究所の若い研究者と
小保方さんが協力すれば、細胞が受精卵のような状態に戻る『初期化』の謎について、大発見が
できるかもしれない」と期待を寄せた。

今夏にも目の難病を治療する臨床研究が計画されているiPS細胞との比較については「僭越ながら」
と前置きし、「iPS細胞は(2006年の開発から)8年間、一生懸命トレーニングを積み重ねて、
今や大リーグに挑戦するくらいに成長した。STAP細胞はまだ小学生。それでも、時速100キロの
速球を投げる逸材だ」と、野球にたとえて研究の現状を表現。その上で「切断した指の再生など、
iPS細胞ではできない50年~100年後の新しい治療を実現できるかもしれない。すごい力を
秘めている」と話した。(以下略)

今後の活躍がどうなるのか、気になるところですね。
このアイマスク、良いですよ。目の疲れが治りました。

きららさま

これを試したら、眼の疲れが取れました。
定期的にやってみようと思います。
でも、同時に買った目薬も良かったのかもしれません。
相乗効果でしょうか。ビタミン入りでした。
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まとめ

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